コンテキストメニュー

ワークフロー編集画面で右クリックをすると、コンテキストメニューが表示されます。

調べる

最後に選択されたアクションのドキュメントを別タブで表示します。アクションが未選択の場合は、ドキュメントのトップページに遷移します。

アクションを実行対象にする/実行対象から外す

アクションを実行対象から外すと、実行時にそのアクションの実行はスキップされます。

If, ForEach, Loop, Try を実行対象からから外した場合、ブロック内のアクションも全て実行されません。

また、ブロック内のアクションだけを実行対象からから外した場合は、そのアクションの実行だけがスキップされます。

実行対象にする/実行対象から外す設定は yamlの meta.action.disabled の値でも切り替え可能です。

meta:
  action:
    disabled: false # falseの場合、"実行対象にする"の設定が適用されています

アクションをコピー/ペーストする

アクションを選択した状態で「コピー」を実行すると、選択中のアクションがコピーされます。 その後、複製先となるアクションを選択して「ペースト」を実行すると、選択中のアクションの直後にコピーしたアクションが追加されます。

複製時には、元アクションのパラメーター値を維持したまま、新しいアクションとして追加されます。また、複製されたアクションには重複しない ID が再採番されます。

If, ForEach, Loop, Try アクション配下に子アクションが存在する場合も、子アクションを含めて複製されます。

削除

選択したアクションを削除することができます。

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